施術事例

2013年4月24日 水曜日

姿勢矯正

この写真は当院スタッフの栗林と骸骨君です。
この骸骨君は生き生きしていて今にも歩き出すようにみえませんか?



この骸骨君は姿勢が良いのでハツラツと見えるんですね。
姿勢が悪いと慢性的な肩こり、腰痛などいろいろ障害も増えます。

この写真のように姿勢が良くなるだけで見た目も全く変わります。

      

どんなにメイクして着飾っても姿勢が悪ければだいなしですね。

治療の中に姿勢評価を取り入れていますがわかり易くて好評です。



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2013年4月16日 火曜日

パーキンソン病にルイボスTX

当院に併設のリハビリデイサービスでは利用者さんにルイボスティーを機能訓練の合間に飲んで頂いております。
パーキンソン病の方も大勢いらっしゃいます。
昨年の日本SOD研究会報の中にSOD、ルイボスTX(ルイボスティーの濃縮タイプ)、イチョウ葉エキスなどはパーキンソン病の進行を遅らせることができるという活性酸素とSODの研究で世界的に有名な丹羽先生の意見が掲載されていました。

 
これからもたくさん利用者さんに飲んでもらおうと思います。
味は苦味があります。美味しいとは言えませんが皆さんしっかり召し上がっています。
良薬口に苦し。

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2013年4月 9日 火曜日

福島の園児の足が偏平足に

昨日のニュースの中に福島で偏平足の園児が東電原発事故前に比べて2.5倍に増えているという記事がありました。
放射線の影響で、屋外での遊びが制限されたのが関係しているのではないかということです。
このデーターは、福島のある保育園が子どもたちの成長の記録として、一人一人の足形を写真撮影し発表されたようです。やはり成長期の子供の足の成長を見るのは重要ですね。
3歳ぐらいから12歳ぐらいまでに子供の足の善し悪しが決まっていきます。
しかし、この時期に足の形状が悪くても無症状で子供は何も言いません。痛みや形状の悪さを本人や母親が訴え出すのはほぼ形状が決まってしまった後なんです。
小学生ぐらいの時期に注意しておけば足底板で矯正することも可能なんですが・・・
子供の足の形状の善し悪しも親の責任という事でしょうか。

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2013年4月 4日 木曜日

O脚、膝を悪化させるTV番組

昨夜帰宅後、明石家さんまが司会をするテレビ番組を見ているとO脚の話がありました。
「ひざ関節評論家」などという人物がO脚に足外側を高くするインソールを推奨していました。
欧米の脚の生体力学ではこれを三次元で分析すると足は過回内し膝に悪影響がおこるとされています。
アメリカの足病医がこのような事を患者さんしたら訴えられると聞いたこともあります。
O脚だから足の外側を高くしろだなんて一次元的な発送は時代遅れのようです。
まだ日本ではO脚に足の外側を上げるインソールが当たり前のように販売されていますが・・・
実際、このようなインソールを装着してから膝の痛みが悪化し来院された患者さんも大勢います。
この番組を見て膝が痛くなる方が大勢出るのではないでしょうか?
テレビの影響は大きいですからね。

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新着情報

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2019/12/17

年末年始のお知らせ
12月27日午前12時終了
1月6日月曜より平常通り営業いたします。

2019/07/25

夏休みのお知らせ
8月7日12時終了
8月12日(祝)までお休みさせていただきます。

2019/07/25

お知らせ
8月1日午後6時にて終了させていただきます。

2019/04/19

ゴールデンウイーク中4月27日(土)より
5月6日(月)までお休みとなります。
宜しくお願い致します。

2018/12/19

年末年始お休みのお知らせ
12月28日(金)は午前12時にて終了させていただきます。
1月4日(金)より平常通り営業いたします。
よろしくお願いします。

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